そんな人と出会った瞬間に相手が好感を持ってくれること、何度会っても楽しいと思ってもらえる関係を目指すこと。

恋人のいない期間のほうが少ない人気者をモノにするためには「また会いたい」と思ってもらえるになろう

 

時間があるときにふと思い出してもらえるような存在になれたか?

時間を割いて会いたいと思ってもらえる存在になれただろうか?

無駄なことを一緒にしようよ

ずっとずっとこんなふうに 遊び続けよう
きみが喜んでくれるのが いちばん嬉しいから
ずっとずっとこんなふうに 遊んで生きられたら
きみのいちばん好きな瞬間を いまから、アップするよ

「自分に飽きたら終わりだよ」

 何か活動をしていくときに身の回りに支えてくれる人がいると安心感がある。

そしてそれは自信にもつながる。

 

人生を豊かにしようと思ったときに人と出会って刺激をもらう必要がある。

自分の人生を豊かにする基準を自分の中に持てるようになるということ。

 

疲れたときには愛が欲しくなる。

そんなときに自分を飽きさせない。

非日常感を得られるようにする。

すべて忘れられる時間と空間を提供してくれる人が恋愛対象にもなる。

それを提供できるのは自分を飽きさせない人である。

『私という病』

どうして私は、女であることを、
おおらかに正々堂々と楽しめないのか?

男に対して恐怖を抱えていると楽しむことは難しいじゃないか。

ホストを勝手に下に見ていたけど、いつのまにか著者が下に見られていたというシーンが興味深かった。

女という感情をもった一人の人とどう向き合うべきか考えさせられる。

 

「友達にしかみれない」とかタラレバ娘みたいに話してるうちが幸せ。

そりゃ街コンとか行っても微妙な人がほとんどだろうけどツテで良い男が見つかるかもしれない。

類友やったらしゃあないけど。

何もないよりはマシだと思う。

この時期で良い男捕まえようと思ったら別れたタイミングを狙うしかない。

そのためには日頃から繋がっとくこと。

 

ただこの人だと決めた人から愛されなくなるのはつらいのもわかる。

体験することでしかわからないリアル。

水曜日に余裕の寝坊で絶望したのだけれど復活した。これから日記を書いていこうと思う。リアルで関わる人たちに対して思うことなど書いていこうと思う。健全に循環しなくなった物事は澱んでいくので引き出しは積極的に開けていこうと思う。例えそれが恥ずかしいことであったとしても。きっとそれは青春だから。答えの引き出しをたくさん持っておくと人と共感できることも増えてくる。

 

いつまでも同じステージで似たようなことを繰り返していくのは寂しいと思う。機知に富んだ話ができる魅力的な人も日々の積み重ねがあるからこそできる。

そんな日常生活をお届けしたい。

楽しみにお待ちいただければと。